バックアップ/レプリケーションの概念を変える! ストレージ バックアップソリューション

コンセプト

企業データの損失は、ビジネスに甚大なダメージを与えます。万が一の場合に備えたバックアップ・レプリケーションはビジネスの継続性を高めるために非常に重要です。 ディーアイエスソリューション株式会社では、お客様の大切なデータを継続的に保護し、万一の場合に備えた迅速な復旧を可能にしたバックアップ・レプリケーション/リストア運用を容易にするストレージ環境をご提供します。

ストレージによるバックアップ・レプリケーションをご提案します

バックアップ・レプリケーション

バックアップ・レプリケーション

バックアップケース1: テープ→ディスクバックアップ

  • 問題点テープメディアの管理は煩雑、紛失のリスクが大きい
  • 解決策
    • ディスクですっきり
    • 高信頼ストレージで安心保管
テープ→ディスクバックアップ

バックアップケース2: 合成バックアップ

  • 問題点毎回フルバックアップはサーバの負荷が大きい
  • 解決策フルバックアップと差分バックアップの組み合わせで効率化
合成バックアップ

バックアップケース3: レプリケーション

  • 問題点バックアップは時間がかかる
  • 解決策差分コピーのみのレプリケーションでバックアップ時間を大幅削減
レプリケーション

製品紹介

Falcon Stor Software継続データ保護ソリューション「DiskSafe™」

これまでのバックアップ手法では、バックアップの周期は一日一回が一般的でした。レプリケーションやミラーリングにおいても最新の情報のみ(一世代前)を保存するのみでした。 これに対してDiskSafeが採用するCDP(Contunuous Data Protection)技術では、変更情報を随時保存し、かつ世代管理ができます。 またテラバイトオーダーの大容量をバックアップするには、バックアップサーバのCPU負荷がかかり、もはや限界です。 DiskSafeはドライバレベルでトラッキングしますので、非常に軽量かつ高速処理が可能です。

世代管理ができるモデルです

HITACHI Inspire the Next日立ストレージ「SMS100」

「Hitachi Simple Modular Storage 100」 は、ディスクアレイの導入・運用・保守といったストレージ管理全体にわたって、ユーザー自身の簡単な操作で取扱うことができるローエンドディスクアレイです。専用の「簡易セットアップウィザード」の使用により、装置開梱からサーバによる認識までを約30分で実行できる簡単導入を実現した他、運用・保守についてもシステム管理者の負担を大幅に軽減しています。また、中堅企業においても高まる高信頼性ニーズに応えるため、RAID6の採用や、主要コンポーネントの二重化/冗長化等を行なっています。さらに、本製品のエントリーモデルでは100万円を下回るなど、導入しやすい製品価格設定としております。これらにより、中堅企業の中核システムや小規模な部門システムに最適なストレージとしてご活用戴けます。

日立だけの「自動負荷分散」

新開発の「アクティブ−アクティブコントローラ」により、一般のストレージ製品で必要になるコントローラ間の負荷調整が不要に。これにより、管理者がいなくても安定した性能を確保できます。

日立だけの「自動負荷分散」
日立だけの「シンプル保守」

ユーザー自身でも可能なシンプルメンテナンスを実現。 ディスクドライブ障害時には、 1)保守サポート用Webページにアクセスして保守用ディスクドライブを発注します。 2)到着したディスクドライブをリペアスロットに挿入することで自動回復します。

リペアスロット

サポート

電子メール

dsol-info@pc-daiwabo.co.jp

電 話

03-6429-6071
担当:第1事業部

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