LanScopeCat Cat on SaaS

SaaS型ログ・資産管理サービス(直販モデル、再販はできません)

Cat on SaaSとは、

IT資産管理・セキュリティ対策ツールとして10年連続シェアNo,1のLanScopeCatを SaaS型のサービス として提供を開始しました。
以前は、管理サーバと端末間の通信が暗号化されておらずSaaS提供には不向きでしたが、 Ver8よりAESで暗号化されたことで、安心して サービスをご利用頂けます。
<サービス項目>

  • 資産管理サービス
  • 操作ログ管理サービス
  • Webアクセス管理サービス
  • デバイス管理サービス
  • アプリケーションID監査

ブラウザにてセキュアにこれらの管理を行うことができます。
<SaaSによるメリット>
管理サーバを資産として持たず、保守含めてクラウドサービスとしてご利用頂けます。

<問い合わせ先>

総務部営業推進課 TEL:03-6429-6062 MAIL:d-market@pc-daiwabo.co.jp
10:00~17:00(当社指定休日除く)

特徴

IT資産管理

コスト増・効率悪化の根本原因はIT環境の構築台帳と実態を正しく把握できてますか!?
ハードウェア・ソフトウェア情報を自動取得
PCの電源・省電力管理を一元管理
業務アプリケーションやセキュリティパッチの配信が可能

PC操作履歴の取得

まだまだ多い情報漏えい事件!想定被害額は1899億!?
大事なファイルの管理は出来ていますか!?
誰が・いつ・どのPCで・何をしたのかを把握
Web閲覧状況・プリンタの印刷状況を把握
使ってほしくないソフトウェアを禁止

Webフィルタリング

仕事中に私用ネットサーフィン!業務の2割は暇つぶし
業務効率低下してませんか!?
フィルタリングURLデータベースの利用で、常に最新のセキュリティリスク対策
キーワードで不正なサイトは閲覧禁止、特定のWebサイトのみ閲覧許可
外出先でも不正なサイトを制御・禁止が可能

USBメモリの利用制限

USBメモリが原因で個人情報が最大1200万人分が流出
USBメモリからの情報漏えい対策ができてますか!?
社内で私用されている全てのUSBメモリの資産管理が可能
PC毎にデバイス使用禁止、読み取りの許可設定が可能
特定のUSBメモリだけ使用許可が可能

費用

<初期費用>

サービス項目 サービス名 初期費用(税別)
基本サービス 初回契約費用 350,000円
サービス変更費用 10,000円
オプションサービス ストレージ容量追加費用 10,000円
操作教育費用 別途見積

<月額費用>

サービス項目 サービス名 月額費用(税別)
基本サービス 資産管理機能
操作ログ機能
Webアクセス管理機能
デバイス管理機能
アプリケーションID監査機能
Webコンソール機能
機能毎 500円
(10以上のコンソール利用者数) 4,500円
オプションサービス 追加ストレージ100GB 10,000円

(1) 基本サービスの初回契約費用とは、本サービスを利用するための仮想サーバ構築費および監視設定を行うための費用をいいます。
(2) 基本サービスの初回構築費用とは、本サービスを利用するためのLanScopeCatのインストールのための費用をいいます。
(3) 基本サービスの月額利用料金とは、本サービスを利用するための月額の費用をいいます。
(4) 契約頂く最大利用端末数は500台未満となります。
(5) 契約頂く最低利用許諾数は80許諾数となります。許諾数とは、端末数 x 機能数のことをいいます。
(6) オプションサービスのストレージ容量を追加する場合は、初期費用が必要となります。
(7) オプションサービスの追加ストレージ月額利用料金は、各容量を利用するための月額の費用をいいます。
(8) オプションサービスのストレージ容量の追加は、容量が増加する場合及び追加ストレージにバックアップを取得する場合に変更ができます。尚、ストレージ容量を減らす変更はできません。
(9) 追加ストレージの設定作業は、当社営業日の10:00~17:00にて実施します。
(10) 追加ストレージの設定作業中は、本システムを利用することはできません。
(11) 操作教育費用は、管理コンソールの操作方法について実施します。

<問い合わせ先>

総務部営業推進課 TEL:03-6429-6062 MAIL:d-market@pc-daiwabo.co.jp
10:00~17:00(当社指定休日除く)

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