LanScopeシリーズ

IT資産管理や内部からの情報漏洩に対するセキュリティ対策ツール

LanScopeとは、

エムオーテックス社が提供するIT資産管理・セキュリティ対策ツールとして11年連続シェアNo,1の製品で、社内のIT機器の情報収集からIT資産管理、操作ログやWebアクセスログ等の各種ログ取得、デバイス管理等統合的に管理できるツールとして性能や実績、顧客満足度ともに最高水準の製品です。

①11年連続シェアNo.1(富士キメラ総研調べ 2015年)
→1996年からネットワークセキュリティツールの開発を継続。
歴史・実績ともにNo.1
②顧客満足度調査No.1(日経コンピュータ2014年8月21日号/第19回 顧客満足度調査)
→購入してから運用にのるまで専属担当者がサポート。
③保守更新率93%
→継続して運用頂けるツール。

<問い合わせ先>

総務部営業推進課 TEL:03-6429-6062 MAIL:d-market@pc-daiwabo.co.jp
10:00~17:00(当社指定休日除く)

LanScopeが売れている理由(ピックアップ)

「見やすい」「分かりやすい」「操作しやすい」3拍子揃ったWebコンソール
・検索いらずのログツール
問題操作をアイコンで表示。アイコンの有無だけで日々の運用ができます。
・クリックだけで問題操作を特定
アラームアイコンをクリックするとアラームの内容がわかります。
・ボタンひとつで報告書作成
上長や経営者への報告用レポートを作成したい場合も、クリックだけで作成可能。
・定期レポート
月次やクオーター次で、残業時間の操作内容やアプリケーションの利用状況、PCのセキュリティ状況などを報告する際に利用します。

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機能

機能一覧

機能構成

組み合わせは必要な機能のみ最小限のコストでご導入いただけます。
※スカウトキャットはマネージャライセンスのため必須のご導入です。
※必要機能を組み合わせたパッケージ製品(標準パック・パック1000・プレミアムパック)もご用意しております。

LanScopeの考えるネットワークセキュリティのステップ

STEP1 現状把握
・75%のシステム管理者がIT資産、ソフトウェアのライセンス管理に問題を抱えています。
・違法コピーの通報件数 年間500件、取り締まりは年々厳しくなっています。
STEP2 環境整備
・環境の最適化には、アプリケーションのインストール・アップデートが必要ですが、73%の管理者がファイル配布・インストールに課題を抱えています。
STEP3 使い方の確認
・クライアントのハード・ソフトに関する情報は管理できそうだが、実際にクライアント端末がどのように使われているかまでは把握できていない・・・
STEP3 使い方の制御
・資産管理や操作ログ取得で社内の現状把握がわかった。しかし、気になる行為がいくつもでてきた・・・
※LanScope製品の導入でSTEP1からSTEP4までの課題を解決いたします。

システム構成

  • 2階層の「マネージャ」「エージェント(クライアント)」という仕組みで動いています。
  • 集計用サーバーと収集用サーバーを分離設計しているため、大規模環境でも安定して稼働します。

その他LanScope製品

LanScope Cat For Mac

Macの管理に必要な資産管理、ログ管理、Webアクセス監視、デバイス制御の4つの機能を実装

LanScope An

スマートデバイス管理に必要なセキュリティ対策・資産管理が行えます。

LanScope Guard

送信履歴をログとして保存。情報漏えいだけでなく、私用メールの抑止効果も発揮。

充実のアフターサポート

その他にもさまざまな運用フォローに関するサービスがございますのでご安心ください。

<問い合わせ先>

総務部営業推進課 TEL:03-6429-6062 MAIL:d-market@pc-daiwabo.co.jp
10:00~17:00(当社指定休日除く)

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